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安室奈美恵//NAMIE AMUROちゃんネタのブログ。

【注目記事】若林史江、安室奈美恵の東京ドーム・チケット当たった!「コネなんか全く使わずですよ!」

安室奈美恵さんのラストツアー

「namie amuro Final Tour 2018 ~Finally~」

 2018年2月から開催される安室奈美恵さんのラストツアーのチケット争奪戦が終え、

当選チケットがオークションにて15万円になっている時点で倍率とか考えるだけでも怖くなってしまう。それぐらい貴重なプレミアチケットとなっている。

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自分もそうなんですが見事に全滅しました。。。安室奈美恵さんの長年会員に加入しているファンまでが全滅といった事態が起こっており、先日のイッテQの放送であったように、お笑いタレント・イモトアヤコが、7日放送の「世界の果てまでイッテQ!豪華5本立て!新春3時間SPイモト憧れの初ハワイへ!」に出演し、兼ねてから大ファンを公言している安室奈美恵のコンサートについての発言が、ネット上で話題になったばかり。

 

イモトは、この日の放送でハワイを訪問。コーナーの終盤、今年叶えたい夢として「最後の安室ちゃんのコンサートに行けますように」と、2018年9月16日をもって引退する安室のラストコンサートへの参加を願った。

その後、横にいたスタッフたちに目を向け「あなた達次第なのよ!遊ぶのだけはやめて、普通に行くから邪魔だけはしないで」と釘を刺すイモト。「1ヶ月ぐらい前から密着するわ」というスタッフの提案も、「いい!いい!いい!チケット(自分で)とるからいい!」と全力で拒否し、「どうか邪魔されませんように」と夢を追加した

 

安室奈美恵ファン・イモトアヤコの葛藤

すると、スタッフから「これでチケット取れなかったら笑うな」とキツイ一言。チケットが入手出来ない可能性を認めるイモトだったが、スタッフが軽いノリで「俺もちょっと行ってみようかな」と提案した際には、すぐさま「やめろ!」と止めた。

「最後は観たい」「行く権利あるでしょ」と引かなかいスタッフに、イモトは「最後に観たいとか本当に…もう叩かれろ!ネットで。最後だから俺も行っておこうかなみたいなのそれが1番腹立つ!そういう人が当たったらどうする?」とずっと応援し続けてきた身としての胸の内を熱く吐露。それでも、「だからと言って皆に観てほしい。これ迷うところだよね」とファンならではの葛藤も言葉にした。

ファン心理に共感殺到

イモトのファンとしての発言は、「ファン心理を代弁しすぎて泣ける」「ファンの鑑」「この言葉全国民に届いてほしい」「イモトの言う通り!」「この気持ち分かるぅ~観てほしいけど来てほしくないヤツ」など、瞬く間にネット上で話題に。

 

若林史江安室奈美恵の東京ドーム・チケット当たった!「コネなんか全く使わずですよ!」

 

 株式トレーダー・若林史江(40)が8日放送のTOKYO MX「5時に夢中!」(月~金曜・後5時)に出演。9月で引退する安室奈美恵(40)の東京ドーム公演のチケットをゲットしたことを明かした。

 この日の番組では、NHKが報道各社に提供した昨年大みそかの「第68回NHK紅白歌合戦」に出演の際の安室の2枚の写真が当日ではなく、前日のリハーサル時に撮影したものだと公表し、謝罪したことを取り上げた。

 この件について聞かれた若林は「どっちでもいいというか、なんで、本番で写真撮っちゃいけないのかが気になる。こだわりがあるのかな?」と感想を述べた上で「それより私の焦点は6月の(安室の)東京ドーム・ツアーのチケットが当たったこと」と明かした。

 安室の事務所関係者でさえ、手に入りにくいとされるプラチナ・チケットをゲットした若林は「コネなんか全く使わずですよ! 当たったんですよ」と興奮気味に話していた。

 

嬉しいのは分かるが、コネなんか全く使わず当たったとか、ファン心理を考えてない失言と捉えられる。

 

いずれにしても、ラストツアーのライブDVDが発売される事に期待したい。

 

関連記事:

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安室奈美恵の紅白虚偽写真 NHKに「ツメ甘すぎる」と批判殺到⦅エンタメ・芸能⦆

昨年大みそかに放送された「第68回NHK紅白歌合戦」にて、特別枠で出演した安室奈美恵が歌手別瞬間視聴率トップの48.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録した。


来年9月16日での引退を発表している安室奈美恵にとっては「ラスト紅白」となっただけに、「Hero」を歌い終えた安室は感極まって涙。
相当な緊張感があったと言う。

同じ紅白の出演者で安室ちゃんの大ファンでもある平井堅は、舞台裏に設置するモニターに向かい体育座りして、安室の最後の紅白ステージを見ていたと言う。

さらに歌手別トップの視聴率獲得とあり引退を迎える安室奈美恵にとってはこれ以上ない“花道”になったが、NHKが大失態を犯してしまったことが1月5日、発覚した。

同局が報道各社に提供した安室の歌唱写真について12月30日のリハーサルを撮影したにもかかわらず、「本番の写真」と偽って提供。広報部長は事実を認め各社に謝罪したというのだ。


「もともとパーフェクトなステージを求める安室さんは、普段のライブから本番にスチールカメラマンを入れません。そのためライブの記事を掲載する場合もリハーサル時に撮影した写真を掲載することがあります。そのあたりの事情をわかっていれば、NHKが今回のような失態を犯すことはなかったはずです」(レコード会社関係者)

安室が紅白で歌った「Hero」は、同局のリオ五輪・パラ五輪中継テーマ曲だった。同局は“三顧の礼”以上の好待遇で出演交渉したと各メディアで報じられたが、結果として出演が決まった。

「紅白の制作サイドとしては出演させることに集中し過ぎて、ほかのことが頭から抜けてしまっていたようです。おまけに局内の別スタジオからの生中継とあって、その情報を知っていたのはごく一部の制作担当者のみ。もっと大勢のスタッフで情報を共有していれば、早くから本番での撮影がNGなのを把握して手を打つことができたはず。『ツメが甘すぎる』と批判の声が上がっていますよ」(芸能デスク)

安室のラスト紅白に、NHKは意外な形で泥を塗ってしまった。

引用:安室奈美恵の紅白虚偽写真 NHKに「ツメ甘すぎる」と批判殺到

“平成の歌姫”が14年ぶりの紅白出場で見せつけた貫禄とは!?

昨年大みそかに放送された「第68回NHK紅白歌合戦」は、関東地区の平均視聴率が2部制となった1989年以降で歴代ワースト3位(第1部35・8%、第2部39・4%)と振るわなかったものの、今回が“ラスト紅白”だった安室奈美恵(40)の歌唱シーンで48・4%の瞬間最高視聴率を記録。


“平成の歌姫”が14年ぶりの紅白出場で、さすがの貫禄を見せつけた。
安室奈美恵さん出演終わった瞬間の落ち込みも酷いもの。

平均視聴率は2年ぶりの40%割れとなったものの、引退を決めていた安室とともに桑田佳祐(61)を出演させたことで、番組としては高い評価を得ている。


それでも、NHK内部からは、昨年1月に会長に就任した上田良一氏(68)への恨み節も聞こえてくる。

「倹約家の会長に代わったことで、制作費が大幅にカットされたのが演出上の制約にもなっていた。安室もメディアでは『超VIP待遇』と書かれていましたが、あの特設スタジオのセットだって新たに制作したものではなく、既存のセットをうまく利用したもの。受信料で賄っているだけに、制作費を抑えるのは健全といえば健全なんですが…」

そんななかで安室が14年以降最高となる瞬間最大視聴率を叩き出したことは、視聴率低迷に苦しむNHKへの大きな貢献となったのは間違いない。


 今年9月16日に引退する安室だが、一部では引退後にプロデュース業に乗り出すとも言われ、そればかりか、安室自身が数年後に復帰するのを確実視する声もある。自らの引退発表をスクープさせ、さらに“ラスト紅白”でもNHKに大貢献した安室。万が一、報道されているように、数年後に復帰するならば、その舞台はまたNHKになるのかもしれない。

引用:“シブチン紅白”に大貢献・安室 数年後に復帰なら舞台はNHK?

【NHK紅白歌合戦】安室奈美恵の特別待遇に大御所演歌歌手や人気アーティストが不快感 <エンタメ・芸能 ニュース>

NHKが大みそか『紅白歌合戦』に安室奈美恵を起用するために、異例ずくめの“超VIP待遇”を用意したといわれる。

 

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画像:facebook

 

25年間に渡り、歌手生活一筋に挑んだ安室奈美恵の生き方が現れている。

デビュー当時は上京して一流歌手として生活していくんだと強い意志を持ち、

苦難と葛藤を乗り越え、今の座を勝ち得た。

歌手=ビジネス=生活の一部=我が子を守る為の手段 > 自分の好きな事

と言った生き方のセオリーがあったと言っても良いかもしれない。

 

一部スポーツ紙によると、安室は専用スタジオからの中継で、通常3分程度の持ち時間を20分も与えられるのだという。芸能関係者によると「こうした条件は、安室側からの強い要求で、NHK側が譲歩せざるを得ない状況があった」というが、実はこの“特別待遇”はNHK以外の局にも強いられてきた。

 

「ニュース番組やワイドショーなどで安室さんの紅白出場を伝える際、指定されたミュージックビデオを流すことが義務付けられ、それも『2曲以上』となっています。使用できる映像は指定の5曲のほかには、25周年の沖縄ライブのものだけと決められていて、かなり強気な姿勢です。正直、その条件をのめずに、安室ネタの扱いを諦めた番組もあるほど」

 

 こう話したのはフジテレビ系列の番組ディレクターだが、引退発表以降、多くのメディアが安室の取り扱いに、こうした条件を課されてきたという。

 

 

「彼女の戦略は巧みで、NHKが安室の『紅白』への起用プランを漏らしていないうちから、スポーツ紙で一斉に“交渉中”と報じられて、交渉せざるを得ない状況が作られていた」(同)

 紅白出場を交渉中という話が出れば出るほど、交渉に有利なのは安室側であり、局にとっては破格の「出演料200万円」などのほか、条件が続々と加えられたそうだ。

 

安室は来年9月の引退を1年前に公表し、稼げるだけ稼ぐ“閉店セール”に持ち込んでいる。

 

その目玉であるファイナルツアーのチケットを完売させるためには、14年ぶりの紅白出場も大きな宣伝となる話だが、それすらも条件を課して高く売っているというわけだ。

 

「この動きは、安室の個人事務所が主導していて、所属レコード会社のエイベックス側もほとんど聞かされていない様子でした。

 

ただ、安室さんの特別扱いには、大御所の演歌歌手をはじめ、ほかに出演する人気アーティストが不快感を示しているようですよ。

 

NHKサイドは『20分間というのは、急に決まるゲストのために、もともと空けてあった時間』と説明するなどして、なだめているらしいですが」(同)

 ただ、報道番組が、押し付けられた条件に黙って従って報じているのは、マスコミの姿勢としてどうなのか? 実際、ある番組プロデューサーは「ニュース番組に安室本人が出演してくれるのなら、そういう条件を課されても仕方ないと思いますが、紅白出場というニュースを伝えるだけなのに、条件を満たさなければ扱えないというのはおかしい」と言っている。

 

「でも、大きな声で文句を言えないのは、引退前までに自局の音楽番組に出演させたいテレビ局側の下心があって、従わざるを得ない状況もある」とプロデューサー。

 

完全に「売り手市場」となってしまっている、安室の引退ビジネス。

少し前までの人気凋落傾向がまるでウソのように盛り返しているのは、まさに彼女の狙い通りだろう。さすがカリスマである。

 

NHK関連動画:

【フル/FULL】Namie Amuro NHK 『 KOKUHAKU 』-retire- / 安室奈美恵『告白』トーク集 2017年 ー youtube

www.youtube.com

 

引用:【NHK紅白歌合戦】安室奈美恵の特別待遇に大御所演歌歌手や人気アーティストが不快感

欅坂倒れ、緊迫 最後の安室奈美恵に歌手もスタッフも静まり返る…紅白舞台裏

平均視聴率が歴代ワースト3位の39・4%に終わった昨年末のNHK紅白歌合戦安室奈美恵の「ラスト紅白」、欅坂46のアクシデント…舞台裏では緊迫した状況が続いた。

NHKホールの廊下で出演者たちのコメント取りを担当した記者が、印象的だった2017年紅白の現場の様子を伝える。

 【誰もがくぎ付けとなった安室奈美恵】 

 最大の注目を集めた安室のパフォーマンスは、NHK最大級の大きさを誇るスタジオからの中継だった。

NHKや多くの視聴者からの注目を浴び相当な期待感が、安室奈美恵さん一人に緊張感を与えたのも間違いではないはず。

 

出演者たちは全員集合するエンディングに向けて、廊下で待機している時間帯。モニターで見るしかないのだが、廊下の一部にしか設置されておらず、ワンセグを用意していた出演者もいたと聞く。

 

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画像:facebook

 

 待機中の出演者たちは、雑談したり、自分の出番に向けて集中したり、思い思いの時間を過ごすもの。

 

スタッフを含めた全員が放送中の映像に見入り、廊下が静まるのは極めて珍しい光景で、安室に対する期待感の大きさを象徴していた。

 

 出演者の1人だった水森かおりは「出演者もスタッフもモニターにくぎ付けで、今までにない光景でした。平井堅さんなんて体育座りされていて」と、驚きとともに振り返っている。

 

 

【緊迫感に包まれた欅坂46の退場】

 

 総合司会の内村光良とコラボした2度目の「不協和音」パフォーマンス後に鈴本美愉らが倒れた。

 

のちにレコード会社は鈴本、平手友梨奈志田愛佳の3人が「軽い過呼吸のような状態」になったと説明したが、廊下を過ぎるときには4、5人がメンバーに両脇を抱えられ、鈴本と見られる1人は完全に脱力しておみこしのように担がれていた。

 

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画像:yahoo image

 

 SNS上では「4人が救急搬送された」などの誤報も飛び交ったが、状況が明らかになる前には、あながちウソとも言い切れない雰囲気だった。

 

いつも陽気なレコード会社の担当者も報道陣の声が耳に入らぬほど状況確認に追われており、先輩記者はすぐに救急車が来ないかホールの外まで確認に走った。

 

 結果的に無事が確認され、楽屋で休んでいると説明があった時に、どれだけほっとしたか分からない。それほど緊迫感のある光景だった。

 

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画像:yahoo image

 

 

 

 【みんなのテンションを上げた登美丘高校

 

 登美丘高校は、郷ひろみと“バブリーダンス”でコラボした。部員たちがステージに向かう際には、たまたま出番を終えたくまモンが通り、報道陣に向かってバブリーダンス(?)を披露。腕をくるくると回す独特なダンスだった。

 

 その後も、部員とすれ違ったTOKIO松岡昌宏が「2次会はジュリアナだからね!!」とバブルジョークを飛ばし「誰も反応してくれなかったよ。

 

知らないんだろうね!!」とニヤリ。「バブルいいね!もう1回こないかなぁ」と報道陣に語りかけ、みな爆笑だった。

 

登美丘高校を中心にさまざまな笑いが起こった紅白だった。

 

引用:デイリースポーツ

安室奈美恵 2017年最後の紅白で魅せた貫禄のステージとパフォーマンス!

2017年最後の紅白歌合戦に特別出場した安室奈美恵さん。

貫禄のステージとパフォーマンスでしたね!!最後ウルっとしてて感動したライブでした。

でも、緊張したり、ふぅーーって笑顔になる瞬間とか何も変わってくて可愛いすぎる。

安室ちゃん紅白出てくれてありがとうございました✨

#安室奈美恵 #紅白歌合戦2017

安室10分&桑田10分のVIP待遇 視聴率のカギ、“トリ”前に登場

大みそかの「第68回NHK紅白歌合戦」(後7時15分)のリハーサルが29日、東京・渋谷のNHKホールでスタートした。


画像:Facebook.安室奈美恵

特別出場で中継出演する安室奈美恵(40)、桑田佳祐(61)は、それぞれトリ前に「Hero」、「若い広場」を歌うことが発表された。歌唱は1曲ながら、映像を使った企画などを含め、出演時間は2人合計で最大20分に及ぶ見込みだ。

熱烈ラブコールで口説き落とした2人に対し、NHKはVIP待遇で迎える。

画像:Facebook.安室奈美恵

 2人が登場するのはトリ前、午後11時台から。1曲ずつの歌唱だが、それぞれ最大10分、2人合わせて異例の20分近い時間が割かれる見込み。

2人の出場決定前は別企画で“20分枠”が組み込まれていた。昨年、出場を辞退したSMAPの時も、複数のプランを用意して準備を進めていた。今年は、その時間を2人のために最大限活用する。

安室が歌うのは、同局のリオ五輪中継テーマソング「Hero」。

本人の楽曲への強いこだわりを尊重して、5分37秒のフルバージョンで披露予定だ。司会者との掛け合いも用意され、“ラスト紅白”への思いを語るとみられる。98年、産休明けのステージ復帰の場に紅白を選ぶなど、過去9回出演した映像も放送。10年7月以来、遠ざかっていた生番組の出演を決意した安室に、NHK側もこれ以上ない形で応える。

 当日はNHKホールとは別の同局スタジオから中継出演。有力視されるのが、最も大きな101スタジオ。07年にGACKT(44)が「川中島の合戦」を再現し、08年にMr.Childrenが中継出演するなど“大物”が使用したスタジオだ。

 この日、一時的に101スタジオ付近の入場が制限されるなど、厳戒態勢が敷かれた。複数の関係者によると、安室はスタジオ入りし、リハーサルを行ったようだ。

 ソロとして7年ぶりに出演する桑田は、横浜アリーナから生中継で連続テレビ小説ひよっこ」の主題歌「若い広場」を歌う。

 番組後半には、撮影を終えた「ひよっこ 紅白特別編」が2か所に織り込まれているため、それに関連した内容になるという。当日は、紅組司会の有村架純(24)をのぞく朝ドラ出演者とともにステージを彩る。

 視聴率の鍵を握る時間帯、例年以上の注目を集めることは必至。2人について、矢島良チーフ・プロデューサーは「スペシャルな空間でお歌いいただく。楽しみにしていただければ」と自信たっぷりに話した。